ワークショップ・イベントイメージ

※新型コロナウィルス感染症の拡大を受けまして、今後短期間で終息するは可能性は低いとみられ、コース期間中に状況がさらに悪化することも考えられるため、受講者及びその家族の安全や社会への責任を考慮して、本コースの開催を延期することに致しました。
受講者の方にはできるかぎる安心して授業に集中できる環境を提供したいと考えております。
すでに受講のお申し込みをいただいてる方には誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
延期のスケジュールは、詳細が決まり次第追ってお知らせいたします。


Zuddha yoga RYT200ヨガ講師養成東京短期集中コース

RYT200全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター資格取得
短期集中コース東京第1期生募集概要

海外でも多くの実績を誇るZuddha Lotus Yoga School RYT200ヨガ講師(ヨガインストラクター)養成コースが4月東京で初開催!

本物のヨガ講師になりたい方、本当のヨガを体験したい方、ヨガを深く学びたいという意思を持った方、ヨギーとはどんな人か知りたい方、人生においてヨガが重要ポジションになっている方、ヨガ講師として使命を感じている方、今のあなたの生活習慣を改善や不摂生なライフスタイルのパターンを修復したいと思っている方へ向けたヨガを真剣に学ぶコースです。
Zuddha yogaのヨガ講師養成コースは、古来より伝統的に伝えられるヨガの教えを忠実に学んでいきます。アーサナ、呼吸法、瞑想の実践はもちろん、ティーチング、シークエンスの組み方、ヨガ哲学、ヨガの歴史、解剖学などヨガ講師として必要なことをすべて学びます。


ヨガマスターによる本格的な実技と講習

海外から特別参加の専門家による実践的な解剖学実習

陰ヨガやシンギングボウルサウンドヒーリングなどの特別クラスの開催

自然の中でのヨガ的ライフスタイルの体験

自然豊かな環境の中で行われる野外授業



本コースは、約1か月間の短期間に200時間をかけてRYT200全米アライアンス認定ヨガインストラクター資格の取得を目指すためトレーニングコース(TTC)です。

Zuddha yoga ヨガ講師(ヨガインストラクター)養成コースカリキュラム

ヨガ基礎知識パート

講座:

  1. ヨガの歴史
  2. ヨガ哲学
  3. ヨガスートラ概論
  4. ヨガの人体宇宙観
  5. 呼吸法
  6. 瞑想
  7. マントラ

その他


実技:

  1. アーサナ
  2. 瞑想
  3. 呼吸法
  4. 練習への理解

その他


アナトミー(解剖学)パート

講座:

  1. 解剖生理学の基礎知識
  2. 身体の安定と柔軟性を養う方法
  3. 安全にアーサナを行う上での解剖学の理解

その他


実技:

  1. 安定したアーサナのつくりだすための方法
  2. 解剖学的見解からのアーサナへのアプローチ

その他


ティーチング(指導法)パート

講座:

  1. 基本的な指導方法
  2. 指導者としての心構えと責任
  3. 基本的なシークエンスの組み方
  4. ヨガの練習やティーチングに必要な自然力学の習得

その他


実技:

  1. Zuddha yogaのシークエンスの習得
  2. アーサナクラスの指導法
  3. アジャストメントの方法

その他


キルタン(音のヨガ)

「歌う」という意味のキルタン(kirtan)は音楽と共にサンスクリット語のマントラをコール&レスポンス(リードする人の言葉に続いてその他の人は同じ言葉を繰り返す)形式でチャンティング(詠唱)することです。バクティヨガと呼ばれる信愛のヨガのひとつでどんな人でも実践できるヨガです。Zuddha Yogaではキルタンをとても大切にしています。


特別クラス

その他に陰ヨガ、チベタンシングングボウル、クンダリーニヨガなど世界で注目されているヨガに関する特別講義の開催および特別講師、卒業生からの知識の習得ができます。




RYT200ヨガ講師養成講座は、ヨガの修行と勉強を深めていきます。このコースの学習法は以下のパートに分かれています。

瞑想

このコースでは、毎日静寂の瞑想をします。動くことなく、完全に心地よい坐法で座ります。
瞑想を練習するときに最も大切なことは、肩を丸めることや、首を寝かせたりせず頭を水平に保ちながら、背中をできる限り真っ直ぐに保つことです。自然な呼吸の動きと振動、その流れに意識を向けていきます。
舌は上顎にそっとおき、目は(1)目は閉じて第3の目(額の真ん中)を見るかまたは眉の間、(2)チベット様式では無表情で空をみつめ、何がヴィジョンを通り過ぎても乱れずにいるかまたは鼻先を見つめる。何か考えが浮かんできたときは(そしてそれは必ず起きることですが)それを捕まえようとせずに、考えを手放し、水が川に流れていくようにただ放していきます。


サーダナ(修練)

毎日の練習は高次の自己への献身として行います。自己実現の観点における神への瞑想とそれに続く呼吸法によりシステムにエネルギーを与え、真実を体験できるように心身を浄化します。全てのポーズは祈りのように高次の存在に向けて取られます。ポーズは重要なエネルギーと気づきをもたらします。最後には、深いリラクゼーションと大地への降伏を感じるでしょう。


哲学

ウェイロン先生は多くのインドでの経験と、多くの読書体験によりヨガ哲学を熟知しています。このコースでは核となるコンセプトに関する基本的な理解を学びます。最も重要なヨガに関する文献を学び、物理的なものから形而上的なものまで多くのアプローチをして学びを深めます。


方法論

毎日、アーサナを徹底的に学びます。解剖学的にひとつひとつ使い方を学び、安全に正確にどのようにポーズに入り、動いていくかを勉強します。ポーズのシークエンスおよびアーサナの効果とサンスクリット語の名前、そして歴史とともに学んでいきます。


解剖学

上海から特別講師エリック・ユエ先生をお招きして行われる解剖学講座および実習です。経験豊富なエリック・ユエ先からレクチャーされる解剖学的な知識は、ヨガ講師としての別のアプローチを与えてくれます。


実習科目

受講生は学習を元に自分なりのシークエンスのティーチングをします。それぞれの声と視点の成長をみていきます。



Zuddha Lotus Yoga SchoolのRYT200ヨガ講師養成コース説明ページはこちらから



コース詳細:

※スケジュールが変更になりました。日時は決定次第追ってお知らせ致します

開講スケジュール

2つの期間(4月、6月)で実施されます。

  • パート1: 4月18日~29日(12日間)
  • パート2: 6月10日~21日(12日間)
  • ヨガリトリート(2泊3日の合宿):6月22日~24日(3日間)。※リトリート開催場所は決定次第申込者にご連絡いたします。

合計27日間

(※資格取得のためにはパート1、パート2、リトリートすべての参加が必要になります。)


開講時間(パート1,2)

  • 平日 7:30~15:00
  • 土日 7:30~17:00

受講資格

  • ヨガ講師になりたい方、本当のヨガを体験したい方、ヨガの勉強を深めたい方。
  • ヨガのレベル、身体能力、経験、年齢、性別は不問です。

開催場所

  • YOGAVANAヨガスタジオ(東横線・多摩川線・目黒線 「多摩川駅」徒歩2分)
  • 近隣公園(多摩川台公園、田園調布せせらぎ公園、宝来公園)
  • 田園調布富士見会館、その他近隣施設

取得可能資格

  • 全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター(RYT200)
  • Zuddha Lotus Yoga School認定資格 Zuddha yoga Level1

募集定員

20名(定員になり次第締め切りとさせていただきます。)


申込期限

コース開始の3日前。ただし定員に達し次第、募集を締め切ります。


参加費

受講料39,8000円(税抜)+リトリート代金28,000円(税抜)

※分割払いでのお支払いも受付ておりますので、ご相談ください。

※受講料にはテキスト代金も含まれます


最少催行人数

【8名】

お申し込み人数が最少催行人数に満たない場合は、ヨガ講師養成コースの実施を中止させていただきます。
その場合、ヨガ講師養成コース開始2週間前までに中止のご連絡をし、お客様からお預かりしている代金全額(ご予約金も含まれます)をご返金させていただきます。


主催

YOGAVANAヨガスタジオ

Zuddha Lotus Yoga School



2/8-9にYOGAVANAで開催されたワークショップとヨガ講師養成コース説明会




ヨガ講師養成コースのご質問やお申込みは下記のボタンをクリックしてお問い合わせフォームからお問い合わせください。受講をご検討されている方には、詳細の募集要項を送らさせていただきます。



ヨガ講師養成コース参加講師

Zuddha yoga 創始者 ウェイロン・ベルディング(Waylon Belding)

カナダ・ブリティッシュコロンビア州の森や山に囲まれ環境で誕生。ナチュラリストの両親のもと人生最初の6年間をファームで過ごし動物や木々、自然に対する理解を深めながら育つ。バンクーバーにて17歳より瞑想・ヨガの練習を始め、インド・ヒマラヤ、世界中を旅し実践と勉強を重ねる。

独特のティーチングスタイルは、自然との繋がりや調和、そして音のヨガ、キルタンやチャンティングをバランスよく取り入れたクラスを構成し、インドやヒマラヤ各地で学んできた伝統的なヨガを忠実に教えている現代には珍しいプロパースタイル(伝統的なヨガに忠実なスタイル)のヨギー。

現在もヨガの学びを怠ることなく練習を日々続け、小さなヨギーニの2人の娘、パートナー志保子と共に家族4人で世界中を旅しながらヨガを学び教え続けている。

2013年よりZuddha Lotus Yoga School を設立し、ヨガティーチャーズトレーニング、ヨガリトリートなどをカナダ、ヨーロッッパ各地、アジア、日本等で主催している。


ウェイロン・ベルディング プロフィール



Shihoko Ostubo(大坪志保子)

福岡県出身。幼児期より身体の表現の世界に魅せられバレエの道へと進む。後ホスピタリティービジネスと出会い、人との繋がりを意識する傍ら、心と体のバランスを整えるホリスティックな生き方を教えるヨガの世界に魅了され、インストラクターの道に進む。今までの人生のプロセスでは感じられなかった自分自信との繋がりを強く感じたことがきっかけで、ヨガという生き方をライフスタイルにも積極的に取り入れ、食事法、瞑想などあらゆる種類の「浄化」作業の改善を始める。

2000年より上海へ移住、スタジオロータスshanghaiを主宰し、日本、アジア、インド、北米、オーストラリア、ヨーロッパ等世界中を旅し、ヨギーであるライフパートナー・ウェイロン・ベルディングと共に、世界中でヨガや瞑想を教え、学びを続ける。

現在は2児の母。ヨガファミリーとして今も旅をしながら、ウェイロンのエネルギー溢れる「Zuddha Yoga」を共に教え、ズッダロータスヨガスクールのオーガナイザー兼メインティーチャーとして世界中でワークショップ、リトリート、ヨガ講師養成コースを展開。特にウェイロンとは真逆のヨガのスタイル、ヒーリングロータスと名付けた陰ヨガベースのワークショップが人気。

地球と人類への手助けを、ヨガ・音楽を通じて社会貢献し、ヨガの信念に基づいたシンプルでアヒムサ(非暴力)な生活と活動を続けている。

https://www.instagram.com/shihoko_lotus/



※本コースの通訳兼アシスタントの担当を予定しておりましたMayu Nishibe先生は、現在フランス在住で日本政府のヨーロッパからの入国規制の方針により入国が難しくなったため、本コースの参加ができなくなりました。大変申し訳ございませんが、ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます(※通訳兼アシスタントの代役はすでに決定しています)。

Mayu Nishibe(通訳兼アシスタント・ヨガ講師・シンギングボウルプレーヤー)

幼少より全人生をピアノ、音楽(NADA)へ捧げ、多忙な毎日を送る中、ヨガに出会う。

側彎症から歩くことも困難になると医師に診断されも日々ヨガへ献身を捧げ続け、サダナを通じて浄化作業を続けているうちに心身軽くなっていくことを確信する。

バンクーバーにてズッダロータスヨガスクールのTTCに参加し修了、全米アライアンスヨガインストラクターの資格を取得。

ヨガの教えの中、音という自分の原点を使ったチベタンシンギングボウルサウンドヒーリングに出会い効果の高さに魅せられネパールに渡りUmesh Shahiの指導のもと、認定チベタンシンギングボウルセラピストの資格を取得。

チベットラマを師として持ち、ブッダダルマ(ブッダの教え)をチベット仏教のもと学び、実践すると共に、クラスではチベット仏教の瞑想法や教訓もシェアしている。

音と波動が与える影響の大きさ、全てに感謝も献身の心を持ち続けることの大切さを伝えながら上海を中心にアジア、ヨーロッパ各国で教え、学びを続ける。

小中学高校に招かれマインドフルネスのクラスをシェアする他、世界各国にあるエコスパリゾート、シックスセンスズオフィシャルビジティングセラピストでもある。

ベジタリアン、スピリチュアリズムのトピックを中心にドイツ、日本の雑誌に執筆活動も行う。ヨガTTCやワークショップの通訳も行う。ウェイロン率いるズッダロータスヨガスクールでは、ウェイロンの右腕として、通訳・アシスタントとして活躍、多くの生徒にインスパイヤーを与えている。

https://www.instagram.com/mcocoon/



Eric Yue(理学療法士・解剖学講師・ヨガ講師・THE CLINICオーナー)

スペインで生まれ育ち、世界中を飛び回り、各国の大学病院や研究所、クリニックにてシニアフィジオセラピストとして14年以上の臨床経験を持つ。

現在、中国で唯一オリンピックレベルのリハビリテーション、プレ・ポスト(術前後)、産前産後のフィジオセラピー、オステオパシー、カイロプラクティック、鍼など、ホリスティックメディスンを提供するコンシェルジュフィジオクリニック the clinic の創立者兼チーフセラピストとして活躍中。

http://theclinic.international


ヨガ講師養成コース 卒業生の声


福島 久美子(2018年Zuddha yoga 200時間ヨガ講師養成コース卒業・福岡大牟田開催)


ヨガの始まりは、ホットヨガでした。体を動かす楽しさを知り、心と体は繋がっているのを実感して動き始めた頃、zuddha yogaに出会いました。
初めてWSに伺ったときは、waylon先生の頭はドレッドへアーで白装束、私にとって見たことがない人でした。瞑想から呼吸法、マントラ、アサナまで進んでいくうちに、心も体もワクワクして緩んでいました。TT開催がわかったとき、直観的にやる!と決めて受けることにしました。
TTは福岡大牟田だったので、半年間で3回通いました。waylon先生、志保子先生の家族は、『アヒンサ』を大事にされていて、パワフルで誠実に正直に美しく生きているのが感じられました。余計な言葉で説明されるのでなくて、生活をそのまま、『生きる』を見せてくださいます。現代社会のなかでも、衣食住から、自然と生きる人間の一つの生き方について、考えさせられました。氣づき多く、濃く深い空間と時間でした。
個人的なことですが、多くある氣づきのなかで、声に関するコンプレックスから、コミュニケーションの氣づきがありました。まだまだ今もわかっていないキヅキの種bijaを沢山いただいているのを感じています。
集まってくる仲間たち"ズッダファミリー"は、初めてお会いする方がいても、気持ちよく尊重しあうことのできる方ばかりで、とても嬉しいです。
今回、東京で開催されるとのことで、大変喜ばしいことです。皆さんに、zuddha yoga スタイルを観じてほしいです。


現在の所属スタジオ

  • YOGAVANAヨガスタジオ
  • EngawaYogaヨガスタジオ(目黒)
  • ACTIVE STYLE CLUB(横浜日本大通)
  • ヨガスタジオNOA(駒沢校・都立大校)




栗原 ゆり(2018年Zuddha yoga 200時間ヨガ講師養成コース卒業・福岡大牟田開催)


ウェイロン先生のクラスを初めて受けたとき、ヨガってこんなに楽しいんだ!と自分の中に風が吹いたような気がしたことを覚えています。
どうしてウェイロン先生と一緒に練習するクラスは特別に感じるのだろう、という思いが私の中に芽生え、その理由を知りたいと思いました。
ワークショップなどの短い時間ではなく、ティーチャートレーニングのようなまとまった時間を使って、先生のもとでヨガを勉強したい、その思いから2018年に福岡で開催されたトレーニングへの参加を決めました。
全米ヨガアライアンス200時間の資格はすでに別の場所で取得しており、同じ名前の資格を取る必要があるのか?という疑問が自分の中にあったのですが、外から見る資格は同じでも、その内容は先生やスクールによって全くと言っていいほどに違っています。
ウェイロン先生は20年以上に及ぶ自己の練習と、ヨガの教え、ティーチングを惜しみなくシェアしてくれ、ヨギックライフの実践方法を教えてくださいます。
そして、トレーニングを終了した後も共に学んだ同期のみんなとは、お互いを尊重しあいながらいつもいい刺激をもらえるような関係を築くことができました。ライフスタイルを立ち止まって一度考えるには、まとまった時間が必要な場合もあります。
Zuddha yogaのティーチャートレーニングで、きっと気づきがあると思います。ぜひ、飛び込んでみてください。


現在の所属スタジオ

  • YOGAVANAヨガスタジオ
  • ASICS CONNECTION TOKYO
  • SPORTS STATION Hibiya Park
  • ヨガスタジオNOA(新宿校・駒沢校)
  • 大手スポーツクラブ




下田 実可子(2018年Zuddha yoga 200時間ヨガ講師養成コース卒業・福岡大牟田開催)


こんなにもヨガスタジオがあり、ヨガスクールがあり、有名講師がメディアで注目される時代の中でwaylon先生とzuddha yogaと出逢えたこと、繋がったことは本当にラッキーだったと思います。
この運に繋がりに心から感謝します。
わたしが小さい頃から知りたかったことをyogaは、zuddha yogaは、waylon先生は教えてくれました。

元々IRとして大手ヨガスタジオで活躍していた私は【レッスンをする】事には長けていました。約6年間で5400本のレッスンを持たせて頂きました。
ですが時が経てばたつほど【私はヨガを教えられているのか?】という疑問と、【私自身ヨガをしているのか?】という思いが大きくなりました。
フリーランスに転身し、0ベースからのスタート。
『私が伝えたいことは何なのだろう?』と掘り下げ調べていくと必ず【バクティ】にたどり着きます。そして、shihokoさんのblogを見つけました。あんなにも言葉が全身全霊に入ってくることはあるだろうか?まるでshihokoさんの言葉は私のこれからの道を光で照らし導いてくれたかのようにすら思いました。

waylon先生は太陽のような人です。
なんで私がzuddha yogaをwaylon先生を直感的に選んだのか?
それは彼に会えば分かりますが、強いて言うなら彼は真剣に誠実に献身的にyogaをしているから。
自分にいいように言い訳をつけて楽な道を選ぶ事をしていないから。
それでいて、半端なく自由です。
絶妙なバランスです。
waylon先生、奥さんのshihokoさん、通訳のmayuさん、そしてzuddhaの仲間をとても尊敬しています。
私たちはなぜ苦しいんでしょう?
ヨーガとはなんなのでしょう?
わたしとはなんなのでしょう?
ヨーガを教える先生ってなんでしょう?

こんなヨガTTめったにないと思うんです。
『人ってこんなにも変わるんだ出来るんだ』 をコース中に引くほどのボリュームで体感すると思います。

もしあなたがこれをみて少しでもワクワクしたりキラキラしたら、後は行動するだけじゃないですか?私たちができる事は選択と行動ですよ!
一緒に学び練習できる事を楽しみにしております。


現在の所属スタジオ

  • LAVA(各店)
  • ゴールドジム(原宿ANNEX)
  • ヨガスタジオNOA(新宿校・駒沢校)
  • libery(日本橋)
  • mikakoyoga(中目黒)

200時間ヨガ講師養成コース卒業



過去のZuddha yoga TTCに参加した講師や卒業生の感想文はこちらから




本コースは、東京都心のロケーションでありながら、自然豊かな森と川に囲まれた環境の中で開催されます。枠にはまらずインドアとアウトドアで自然を感じながらヨガを存分に楽しみ、自然と共存するライフスタイルを通してヨガを学んで行きます。


近くの「せせらぎ公園」で行われる野外授業

多摩川沿いでも野外授業やキルタンを予定

自然豊かな公園の中を通って別会場に移動

「多摩川台公園」内にある池

スタジオから100mの「多摩川台公園」で行われる野外授業

授業の後に見られる多摩川台公園からの美しい夕日


過去2回九州で行われた合宿式200時間ヨガ講師養成コースの模様

上海からの特別講師エリック先生のヨガ解剖学

フランスからの特別講師兼通訳のマユ先生のシンギングボウルサウンドヒーリングクラス

ヒーリングロータスというワークショップにて、陰ヨガ、ヨガマッサージ、マタニティーヨガや産後ヨガなどを指導する志保子先生

リトリートで行われるプージャー

卒業セレモニー



ヨガ講師養成コースのご質問やお申込みは下記のボタンをクリックしてお問い合わせフォームからお問い合わせください。受講をご検討されている方には、詳細の募集要項を送らさせていただきます。